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虹色自転車旅行相談所

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自転車旅行と自転車組み立て、及び自転車法規ご質問ご相談ほかの掲示板です。自転車について何でもお寄せ下さい。旅報告、雑談も歓迎です。ご意見ご要望、管理人への申し入れは、ここBBS内に。ただいま、試行実験中です。

東大一直線ならぬ、東海道一直線~ってかぁ自転車ツーリング - pinkichikun

2018/04/03 (Tue) 01:55:06

わかめさん、行ってきました。東海道~!(^^

青春18切符で3日間。自転車ツーリングで4日間。合計7日間の旅でした。

月曜日の朝、4時過ぎに起床。始発5時34分大分駅発には間に合いそうになかったので仕方なく2便の6時46分に変更。

本当は、もうちょっと前に目が覚めたんですが、起き出す元気がまだできてなくて、二度寝。(^^;

朝食は、卵かけご飯に味噌汁。前夜にも風呂には入っていたのですが、軽く入浴。身体を温めて、身体の柔軟性をよくして。

入浴時に、太めのゴムと足首バンドを持っていくのを忘れていたので、浴室から出るなり準備。

5時35分。家を出発。

少々肌寒かったですが、我慢できないことはありませんでした。この日以降、1週間は日本全国晴れマーク。これは絶好のツーリング日和だぁ~っと。

大分駅には意外と早く到着。電車出発の10分前には改札口で写真撮影。輪行袋に詰め込むのもまぁスムーズ。

4番のりば、中津行き6時46分発に乗車。

写真は、大分駅の裏玄関に到着したときのものです。今回は、黄色の反射材のたすきをサドルバッグに巻き付けて走りました。効果があったかどうかは不明ですが、まぁ。ないよりはましか的なもんです。はい。(^^

太めのゴムは・・・ - pinkichikun

2018/04/03 (Tue) 02:12:21

太めのゴムは、意外と役に立ちまして。

何に使うのかと言えば、ひとつは・・・

リアライトは普通シートポストにワンタッチで固定できるのですが、サドルバッグを装着すると、そのバッグが邪魔になってリアライトの光が後ろに届きません。

それで、写真のようなリアライトのアタッチメントを使用して最近では腰に巻き付けるポシェットのベルトに挟んで使用するのですが、これが外れやすい。

それで、そのリアライトとアタッチメントをポシェットのベルトにぐるぐる巻きに巻き付けて絶対外れないようにするために使用する「太めのゴム」です。はい。

以前は、サドルバッグの布ベルトにも取り付けたことがあるのですが、現在は腰、ポシェットベルトですねぇ。

トンネルを通るときや夕方近くになったら、リアライトの電源を入れ、大抵右から左に点滅していくパターンに何度かボタンを押して切り替えた後、ポシェットのベルトをぐるりと回して、背中の下の方で点滅させます。

まぁ。でも。考えてみると。普段から腰にリアライトがぶら下がっているのですから、見る人が見ると、「なんやあれぇ~。」っと思われそうですが。(^^;

写真は何度もこちらで紹介させて頂いているかと思うのですが、わたしの愛用のリアライトです。でかいです。重いです。でも光量はいいです。点滅パターンも6種類かあります。これにアタッチメントがついています。スイッチ部分が壊れたので、途中モンベルのリペアシートをナイフで切って貼って補強しました。

[追記]あぁ。そう言えば、コンビニか何かに入った後に、お金を払うときになってこのリアライトがチカチカと点滅している時がありましたっけ。こういうのって、「リアライト、点いてますよぉ~。」っとは教えてくれないんですよねぇ。(^^

のんびり電車旅のはじまり~。 - pinkichikun

2018/04/03 (Tue) 06:04:35

っというわけで、久しぶりの一日電車旅のはじまりですぅ。(^^

っで。本題に戻りますと、6:46発の電車で東京までと検索してみると、岡崎駅までギリギリ11時何分かで到着できることを自宅の寝床で確認しての2便乗車でした。

ベルトを掛けたサドルバッグをまずたすき掛けに右側(右手)に担ぎ、また同じ方向からフロントバッグを担ぎ、最後に左手で輪行袋を担ぐ。

「意外と軽いやん。おれ、体力ついたかなぁ。」っと第一印象(^^;

出発前に測ってみたら、20kgぐらいでしたから、5kgほど前回よりも軽くなっていました。

デジタルはかり、これです。

https://www.amazon.co.jp/gp/product/B01IEE0Y72/ref=oh_aui_detailpage_o06_s00?ie=UTF8&psc=1

1週間の天気予報では、東海道近辺はどこもかしこも晴れマークですから、がっつり系の雨具はやめて、軽いウインドブレーカーに近いものを持っていくことにしたのも大きかったのかもしれません。

写真は、電車内での輪行袋の定位置ですかねぇ。

目指せ!日本橋 - 管理人さん

2018/04/03 (Tue) 18:02:41

 先週月曜に出られたのですね。列車は
 http://www.ekikara.jp/cgi-bin/route.cgi?faretype=ic;incode=44201021;intext=%91%E5%95%AA;outcode=23202011;outtext=%89%AA%8D%E8;month=201804;day=4;hour=5;min=59;arrive=;way=;max=5;sort=time;half=on;cut=on;direct=on;search=%8C%9F%8D%F5&print=1
 これでしょうか?。お疲れさまでした。大分から岡崎、東京から大分のほうが苦痛な気がしますが、寝てる時間も多いと考えますと、どうなんでしょうね。ところで、そのはかり、

 良さそう!。わたしは500グラムまでは事務所にある卓上のもの、500グラムを超えるものを量るときは
 https://www.monotaro.com/p/6853/9222/
 これだったかを使っていて、10キログラムを超えそうなときは分けて量って足すという面倒さ、自転車は車輪を外して計量なんです。この目盛りを読むのがしんどいので、それを買って使おうかな。リアライトですが、

 そうですね、バッグで隠れるという問題がありますね。泥除けにリフレクター、これのみで済ませているけど、新ランドナーのみ点滅式を泥除けにです。暗くなったら勝手に点滅。勿論、トンネル内でも。振動を感知して動くようです。
 https://www.cateye.com/jp/products/safety_lights/TL-SLR100N/
 これだったはず。シートステーほか用は
 https://www.cateye.com/jp/products/safety_lights/TL-SLR200N/
 https://www.cateye.com/jp/products/safety_lights/TL-AU165-BS/
 これらみたいですが、身体装備のほうが何となく良さそう。むかし、腕か脚にそれのセフティーライトを使ったことがありますが、これは大き過ぎて1回の使用で終わりました。単2電池2個仕様が重くて重くて。ということで、

 こののちの旅行のようすを楽しみにしております。東海道は走ったことがなくて、耐久ランでもいいから一度は行きたいですね。

 ※写真は2月の「鳥羽から伊良湖岬、浜名湖」行きから、ここは弁天島です。滋賀県草津から東京日本橋までの実走経験なしでも、弁天島界隈のみありという不思議な結果。国道1号バイパスは自転車通行止めだった筈、pinkichikunさんも、ここを通られたのかな。^^

デジタルはかり。これは当たりでした。 - pinkichikun

2018/04/03 (Tue) 23:31:34

わかめさん、こんばんは。(^^

このデジタルはかりは、買ってよかった中の一つですね。MYCARBONっというよぉ~わからんメーカーのものですが、たぶん間違いなくチャイナ製でしょう。

っで。この手の商品は買ってみて使ってみないと、よぉ~わからん、っというのが現状じゃないでしょうか。商品の評価も(カスタマーレビュー)も意図的に高評価を入れている場合が多くあてにならないですよね。「ほんとにもぉ。」(^^;

っで。このデジタルはかり。吊り下げられるものはたいてい測定可能でして、測定精度もまぁまぁっですかねぇ。まぁ。目安にはなりますねぇ。

ところで、わかめさんのリアライトはなんかポリシーを感じますねぇ。小ぶりというか纏まっているというか、ランドナーに似合っているというか、なんちゅうか。

っが。わたしの場合。兎にも角にも、車道で後方から高速で走り抜けていく車やバイクに圧倒的に視認できるものじゃないと安心できないですねぇ。

まぁ。車道を自転車が走っている時点で、安心なんかできるわけないんですが。(^^;

わたしも以前、オートで点灯するやつを使っていましたが、電車の時刻が迫っていてバタバタと自転車を輪講袋に入れる作業をしていて、ポキッと根元から折れちゃいました。結構、オートで点灯してくれるのは助かりますよね。

現在のは、一番最初に買ったやつで何度が走行中に外れてアスファルトの上に叩きつけられながらも頑丈なものですから、今までわたしに付き従ってくれてます。はい。(^^

確かこんなのでした。(写真)

この1日鈍行列車の旅をどう思うか?! - pinkichikun

2018/04/03 (Tue) 23:58:35

っで。わかめさん。修正された岡崎駅までの鈍行列車の旅の時刻表は、それです。

まぁ。この殆ど朝一から乗車し、その日の日付の変わるまで鈍行列車に揺られて移動するっという話をすると、たいていのお方は、「えぇ~。」っとなりますが、わたしの場合は、まぁ。たまにだったらOKの中に入ります。(^^

ざっと数えて、179駅にいちいち停車しながら進んでいくんですから、まぁ、気の短い方は難しいかもしれません。

っが。ものは考えよう。

車内は1日図書館の日。1日バーカウンターの日。1日人間観察の日。1日だらだらゴロゴロしていい日。

っと捉えれば、こんなのびやかで自由な1日はないのではないかっと勝手に思っていますが。途中、乗換時には若干の緊張感もあり、わたしの場合、約20㎏を担いでのトレーニングもメニューの中に入っており、電車を下車するなり九州からどんどん都心に向かっていくにつれ、わたしと競争しながら乗り継いていく競技者も大勢になってきて、横目でちらりと周りを見ながら、にやけている自分がいます。なかなか快感です。(^^

まぁ。でも。よくよく考えてみると、わたしが普段マイカー通勤をしており、いつも一人ぼっちの空間の中で職場へと移動するために、電車での移動が新鮮に感じられるためかもしれませんねぇ。

これが東京や大阪のビジネスマンの方々のように、毎日1時間以上かけて通勤をされているっとなると、「休みの日までも電車に乗りたくねぇ~わ。」っということになるんでしょうね。

確かにスーツを着たビジネスマンがひとりニヤニヤしながら電車に乗っていたら、そりゃ~ちょっと変ですよねぇ。(^^

写真は午後3時51分撮影の電車です。わかめさん検索の時刻表では、広島県の三原駅での乗換風景ですかねぇ。

っで。不思議と寝過ごさない1日鈍行旅。 - pinkichikun

2018/04/04 (Wed) 00:20:16

っで。わかめさん。

まぁ。最初に電車に乗車すると、フロントバッグで席を確保。次に輪行袋を電車の後方に紐で結び付ける。

っで。その傍らにサドルバッグをドサッと置き、足で内側で輪講袋に密着させ邪魔にならないようにする。

っで。「すみませぇ~ん。」っとか言いながら、席に着く。

っで。まずは、次の乗り継ぎの駅と時刻。それと駅のプラットフォームの何番に到着するかを確認。

っで。っで。やっと一息。心地よい緊張感です。ふぅ~っと車窓から飛び込んでくる景色に目をやります。

解放感です。(^^

この後は、おもむろにバッグの中から乗車前に買っておいた缶ビール(正確には、発泡酒。わたしは金麦です。)とおつまみを窓のへりに出し、まずは記念撮影。次にしゅぽぉ~。っで、ぐびぐびぃ~。っで、かぁ~。っで、ぽりぽりぃ。っという手はず。

まぁ。それも要領よく、流れるように、なんの無駄な動きもなく、理路整然と、

「しゅぽぉ~」の、「ぐびぐびぃ~」の、「かぁ~」の、「ぽりぽりぃ~」っです。はい。(^^

写真は、その効果音の原因物質です。(^^

っで。心地よい世界へ~。 - pinkichikun

2018/04/04 (Wed) 00:38:31

っで。「しゅぽぉ~」「ぐびぐびぃ~」「かぁ~」「ぽりぽりぃ~」っを繰り返しながら、持参した新書を読んだり、スマホで岡崎駅到着後、どこを回るかなどを検索したりしていると、まぁ。

動作が緩慢になり、やがて停止。風景など見ていると、やがて眼が座ってきて閉じる。機能停止状態です。

乗換時刻が短いときは、やはり気が張っているので、このような状態にはなりませんが、乗換時刻がだいたい1時間から1時間半以上のあるときにはゆっくりできますねぇ。

っで。一応心配な時は乗換時刻の5分ぐらい前にスマホのアラームなどをセットしたりするのですが、これで起こされたことは今までないですね。乗換時刻になると不思議と目覚めるものです。(^^

人が少ないときはこんな感じで足を投げ出します。荷物も座席にポイっです。ただ、人が多くなってきたらフロントバッグは両足で挟み、サドルバッグは網棚の上に迷わずささっと置くようにしています。隣に座らせないように隣の空間にカバンを置いて居眠りする輩がおりますが、わたしはあまり…っですねぇ。(写真)

あっという間の初日の移動。 - pinkichikun

2018/04/05 (Thu) 02:08:00

予定通り岡崎駅に12時前に到着。日中、十分休養は取ってましたので、輪講袋とバッグ類を担いで駅を後にします。

そして、駅の階段を降りた所でおもむろに自転車組み、さて10分ぐらいで完成です。(写真)

岡崎駅は、改修工事ですかね。何かやっていましたねぇ。写真の上部に半分切れてますが、たぶん「ペデストリアン」なんちゃらと書いていますから、歩行者専用の通路か道路かをつくろうとしているんでしょうねぇ。

お金のある自治体や企業はドンドン改修工事をしていって、ドンドン便利になっていきますねぇ。

以前、大分市の戸次から犬飼という地域にかけて国道10号線の道幅を広くする工事が行われまして、そのときに垂れ幕で「10号線はよくなるでぇ~。」っという文句が並びましたが、これがなんと10年かけての工事でした。

東京や大阪などでの大都市圏では考えられない工期じゃないですかねぇ。大分では大きな工事なんでしょうが。(^^

出発地点到着。岡崎城。 - pinkichikun

2018/04/05 (Thu) 02:22:40

っで。まぁ。取り敢えず、出発地点へ行こうと深夜の岡崎の町をちんたらっとペダルを漕ぎました。

岡崎の町は、そうですねぇ。道路が真っ暗な所があって走れないということはなく、街灯がこうこうと灯っていましたので、安心です。

っで。また。静かです。時々救急車のサイレンの音。時々びゅ~んっとぶっ飛ばしていく、いつもの解放感に浸りたいストレスを抱えたお方たち。

途中、コンビニで腹ごしらえ。

距離的には確か4kmちょいだったので、10~20分ぐらいで岡崎城へ到着。

なぜここが出発点かといえば、3年ほど前に名古屋に住んでいる次男坊家族と一緒に訪れた地でして、「どうせ行くんだったら、お父さんは自転車で行くわ。」っと言って来た所。

大分から本州の下関にわたって、大阪~名古屋~岡崎までは自転車で来ていまして、一応繋がっているんですよねぇ。

っで、今回は、岡崎城から東京駅までを繋げようっということです。

写真は岡崎城の入り口付近です。正確には、岡崎公園の中に岡崎城があるという感じなんですねぇ。

この入り口で写真を撮っていると、この公園の駐車場から1台の車が出てきましたが、なんだったんでしょうねぇ。深夜1時も回ろうとしている時刻に。(^^;

っで。初夜は「道の駅 藤川宿」 - pinkichikun

2018/04/05 (Thu) 02:33:25

こんな時間に気軽に泊まれる所などありゃ~ぁしません。

こういうときにほんとに助かるのが道の駅ですねぇ。わたしの場合。この岡崎城からまた4kmほど離れた所に、「道の駅 藤川宿」。

てれてれと自転車を走らせます。走っている道はすでに国道1号線です。旅が始まったんだと、ちょい胸が高鳴ります。(^^

深夜2時過ぎに到着。ぐるりと敷地内を見渡し、どこにテントを張るかの目算を付けます。こちらは正面玄関付近がビニールの囲いがしてあって、風よけの役目をはたしていて、建物のその囲いの間にころあいのスペースがあり、そこにテントを張ることにしました。

駐車場には、もうびっしりと長距離トラックや乗用車でいっぱいに埋め尽くされています。みなさん、お休みでしょうから、あまり大きな音をたてないように静かに作業を進めていきます。

国道沿いは、安眠は難しい。 - pinkichikun

2018/04/05 (Thu) 02:41:42

国道沿いの道の駅は、やはりうるさいです。

夜、何度も通り過ぎるダンプの音で目が覚めました。

朝方になると、テントの横を無神経に大きな足音を立てていく人も頻繁に現れてきました。

テントを出ると、駐車場にはびっしりと関東・中京圏のナンバー。

昨日に続き、この日も快晴。薄く雲がたなびいています。トイレ・洗面を済ませ、7時30分。あとは出発するだけです。

写真は、そのテントを張った場所です。もうテントをしまった後に撮影しました。

道の宿 - 管理人さん

2018/04/07 (Sat) 19:52:32

 一号線を東に向かったところの道の駅「藤川宿」で初夜だったんですね。初夜はどこだったのか、もう忘れました(?)。道の駅ではなかったのは確か。第一、当時はなかった駅ですからね。駅寝という言葉があるけど、今のところは鉄道駅を指すのが一般的でしょうか。しかし、考えてみれば、

 この道の駅に簡易宿泊所を設けたら繁盛するのかどうか、どうなんでしょうね。自動車の駅ですから、鉄道駅のような需要はないだろうけど、サイクリストなら外で野宿ですし、ドライバーは車の中で就寝ですし、建物の2階に大広間を作るだけでいいので、考えて欲しいですね。

 ※写真は平成28年8月「立山から有峰湖、飛騨せせらぎ街道」行きから道の駅「アルプ飛騨古川」にて。

 直近の道の駅泊はここです。3泊の予定で自転車を走らせていましたが、1泊目はあたりをつけてあったキャンプ場で。この2泊目は神岡の宿にでも飛び込み予定でしたが、あいにくお祭りでどこも一杯。飛騨古川方向へと向かって適地を探していたけれど、これもなし。古川駅で駅寝も無理な様相。しようがなく真っ暗な道を国道方向へと向かってでした。古川の宿も、どこも満員。テントを張るのも憚れ、この長椅子に寝ました。食事は併設のコンビニで。夜は雨だったかと思います。^^

Re: 東大一直線ならぬ、東海道一直線~ってかぁ自転車ツーリング - pinkichikun

2018/04/08 (Sun) 04:45:28

一般的に、「道の駅」においての宿泊というは、長距離トラックの運ちゃんを筆頭に車中泊にかんしては市民権を得ていると感じていますが、バイクや自転車でのツーリング族にかんしては、さてどうなんでしょう?

わたし的に感じるのは、一言でいえば、「黙認」でしょうか。

「道の駅」の方々が、わたしたちをウェルカムで迎えているかと言えば、それはあまり感じないし。また、毛嫌いされているかと言えば、それもまた感じないんですよねぇ。

この「道の駅」でのテント泊にかんしては、どこかにしっかりとした指針が示されていれば、それに従わざるを得ないのでしょうが、今のところ、見当たらないですかねぇ。

っというか。もし、駄目だといわれた場合、自転車ツーリングをする上でお手軽な宿泊地が見当たらなくなるっということはありますよねぇ。

キャンプ場は確かに各地に点在していますが、結構郊外にある場合が多く、一度大きく道路から外れていかなければならなかったり、料金設定にアンバラがあったり、設備もピンキリですよねぇ。

道の駅のお手軽感に敵う所はないように思います。しかも、無料ですから。

っで。わかめさん。お写真から拝察するに、しっかりとした屋根もあり、コンビニも併設となると一夜の寝床としては良質のものとわたしの中ではありますが。(^^;

一度。駅寝っちゅうのをやってみたいんですが、最近はねぇ~っと言われる方が多いんですよねぇ。(^^;

写真は2泊目の道の駅「風のマルシェ 御前崎」。

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